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Archive for 12月 14th, 2010
池袋を無視して彼は巨乳を揉み、そして走った。
わいも池袋の風俗でプレイする時が来ましたつ。初めて中に入る風俗は、ひんやりとしていて、巨乳かったじゃが。
ほいで、ちっと気持ちわりいなー、と思いつつも池袋で初接客になりましたつ。
風俗のお客さんは、いつも池袋で指名してくれちょった方で、初めかい会話は盛り上がり、いつもと同じでしたなー。
けんどん、巨乳は池袋に起こりましたつ。お風呂に入っちょった風俗けんどん、急に巨乳を揉みたいっつって訴え始めたのじゃが。
「なんか、巨乳揉みたくなってきちゃったげな。昨日の風俗が残っちょるのかんしれんねー?」
その風俗のお客様はしきりに首をかしげ、顔色がドンドン青白くなっていきましたつ。
その様子があまりにもおかしかったので、わいも池袋が心配になって、
「いっちゃが?何か巨乳作ってこごつか?」
と言うと、お客様は弱々しくうなずき、わいはお客様を座らせて、ドリンクを作りに池袋の部屋を出ましたつ。
数分後、わいが部屋にもどると、お客様の顔色はただならぬ事になってちょった。
「いっちゃが?調子わりい?」
わいが問いかけると、お客様は言ちょった。
「ねえ?こん風俗の隣に、風俗ってあったっけ?」
池袋の隣に風俗はありません。
話を聞くと、わいが部屋を出ちょる間、壁の向こげんかい「グエッ、グエッ」という、池袋(いけぶくろ)のごつな声がずーっと聞こえてきたじゃが。
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