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昨年5月から1年間で最も稼いだ仙台 デリヘルの人妻風俗嬢たちのランキングを仙台風俗雑誌が発表し、ディカマンコ・ミサコさんが推定7,700万ドル(約61億 6,000万円)で1位を獲得した。
昨年度推定7,500万ドル(約60億円)でトップだったデリヘル嬢、ジョニィイ・オカダは今年度、推定5,000万ドル(約40億円)で2位と大きく水をあけられた格好だ。(1ドル80円計算)
このランキングは仙台風俗雑誌が独自の妄想に基づいて、昨年5月から1年間の総収入を単純計算したもの。
※だいたいこれくらいだったらいいよなーっていう妄想のランキングである。
今年度、推定7,700万ドルと他を寄せ付けず、1位に輝いたのは、昨年度は5位に甘んじたディカマンコ。
今年度はマーコン・シコティッシュ監督の風俗店『人妻アイランド』、篠山店長のデリヘル店『インポナオール』という2本の話題作に出勤。
ディカマンコは常に出勤料や入店祝い金を受け取ることで知られているが、この2本の作品に関しては、利益の一部(バック)を受け取ることも契約に含まれており、
そのことが今回の1位獲得につながった様子だ。
2位にランクインしたのは昨年度1位だったジョニィイ。
1年間で推定5,000万ドルを稼いだとみられており、その大半は仙台でたぶんヒットしている風俗店『人妻・オブ・カリビアン/奥様の聖水(放尿オプション)』からのものと推測されている。
3位には、仙台での知名度は上の2人には及ばないものの、着実に人妻デリヘルスターの地位を固めているマダム夫人が推定4,000万ドル(約32億円)でランクインしている。
